恋ちゃんねる
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不在中、ここを警備してくれたすべての人にありがとう(はぁと)


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Hの最中にしてもらえると愛情を感じること
http://love6.2ch.net/test/read.cgi/ex/1176280112/


2 名前:名無しさんといつまでも一緒[] 投稿日:2007/04/11(水) 17:32:35 0

君が死んでからもう1年。
君は今も僕を見守ってくれているのかな?
君は、僕の生まれて初めて出来た彼女だった。
すごく嬉しくて、幸せだったなあ。
突然、白血病だって医者に宣告されてから、君は病室で日に日に弱っていった。
「病院ってひまねえ」って笑う君を見て、僕はいつも泣いていたんだ。
君の為に、僕の小汚いノートパソコンをあげたら、君はすごく喜んでくれたよね。
ネットをするようになった君がいつも見ていたサイト、それが「2チャンネル」だった。
ある日君はいつものように、笑いながら言った。
「ほら、見て今日も2ゲット出来たよ。」
「あまりパソコンばっかいじってると身体に障るよ」
なんて僕が注意すると、
「ごめんねえ。 でもね、これ見てよ。
ほら、この3のひと、2げっとぉ!なんて言っちゃってさぁ、ふふ」
僕は黙っていた。君がすごく楽しそうで、僕は何も言えなかった。
「ほらみて、この3のひと、変な絵文字使ってくやしぃ~!だって。
かわいいねえ。 ふふ。」
僕はまだ黙っていた。笑う君を見て、どうしようもなく悲しくなった。
「憶えててくれるかなあ」 君がふと言った。
「…この3のひと、私がいなくなっても、あの時変な奴に2をとられたんだよなー
なんて、憶えててくれないかなあ……無理かな……憶えてて、ほしいなぁ……」

それから数ヶ月後、君は家族と僕に見守れながら息を引き取った。

君はもうこの世に居ない、なのに僕は今F5を連続でクリックしている。
君の事を、3のひとが忘れないように、いつまでも、いつまでも忘れないように。

天国にいる君と一緒に、今ここに刻み込む

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心にあなたがいるかぎり このエントリーを含むはてなブックマーク

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115 名前:名無しさん[] 投稿日:2005/06/15(水) 05:50:51

誰かの気持ちを考えたことがありますか?
誰かの立場に立ってみたことがありますか?

僕は学びました あなたとの時間の中で
僕は知りました 人を思いやる心を

あなたに学んで あなたにそれが出来ず終いだったこと
後悔せず 再び出逢う一番大切な人に伝えてゆきます
あなたは心の中で ずっとずっと...ずっと生き続けるでしょう
でも時間をかけてゆっくりsoゆっくり面積を縮めてゆきますネ
・・・さようなら

誰かを四六時中想ってしまうことがありますか?
誰かを死にそうな位愛したことがあしますか?

人は変わって行くんです 深い愛を送った分だけ
人は変われるんです 自分よりも大切だと思えたり...

あなたに学んで あなたにそれが出来ず終いだったこと
後悔せずなんて言ってるけれど 最後の強がりなんだと笑っておくれよ
あなたが心の底から 本当に本当に大好きだったから
ちょっとだけ苦やしくって ちょっぴり僕はちょっぴり
意地悪なこと言っただけなのさ
・・・さようなら

あなたと歩いた時間を今この心湖(うみ)に沈めて
別の誰かを愛する時は あなたと居た時の僕は見せないでしょう
あなたはなぜならこの世でたった、たった一人だけなんだから
きっと同じようになんて愛せない 僕は愛さない 心にあなたがいるかぎり
・・・さようなら



引用:誰かの気持ちを考えたことがありますか?/SIAM SHADE



独身者とは このエントリーを含むはてなブックマーク

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恋人からの大きな愛情を実感した事 Part9
http://love6.2ch.net/test/read.cgi/ex/1191303899/


885 名前:恋人は名無しさん[] 投稿日:2007/12/03(月) 08:24:22 ID:w30rRQm70
「独身者とは妻を見つけないことに成功した男である」
(アンドレ・プレヴォー)

「裕福な独身者には重税が課されるべきであろう。ある人間が他人よりも幸福であるというのは不公平だ」
(オスカー・ワイルド)

「女を腕の中に抱くと、やがて腕にぶらさがられ、そのうち背負うことになる」
(サシャ・ギトリー)

「女たちは私には象と同じように思える。眺めるのは好きだが家に欲しいとは思わない」
(W・C・フィールズ)

「私は男でなくて幸せだ。もし男だったら、女と結婚しなければならないだろうから」
(スタール夫人)

「結婚した人々の唯一の楽しみは、他人の結婚に立ち会うことである……悪魔的な楽しみだ」
(ラモン・ゴメス・ド・ラ・セルナ)

「離婚の動機ですって? ありますとも、弁護士さん、私が結婚しているということです」
(エミール・ポラック弁護士)

「人は判断力の欠如によって結婚し、忍耐力の欠如によって離婚し、記憶力の欠如によって再婚する」
(アルマン・サラクルー)

「頭のいい男は良い夫ではありえない、なぜなら彼らは結婚しないから」
(アンリ・ド・モンテルラン)

「女たちを知れば知るほど、私は自分の手の方をいとおしく思う」
(ショロン)

「男はみんな賭博師だ。でなきゃ結婚なんてしやしない」
(フレデリック・リット)

「結婚をしばしば宝くじにたとえるが、それは誤りだ。宝くじなら当たることもあるのだから」
(バーナード・ショウ)

「夫が妻にとって大事なのは、ただ夫が留守の時だけである」
(ドストエフスキー)

「一人でいるとき、女たちがどんなふうに時間をつぶすものか。もしそれを男たちが知ったら、男たちは決して結婚なんてしないだろう」
(O・ヘンリー)

「三週間互いに研究しあい、三ヶ月間愛し合い、三年間喧嘩をし、三十年間我慢しあう。そして子供達が同じことをまた始める」
(テーヌ)

「恋は人を盲目にするが、結婚は視力を戻してくれる」
(リヒテンベルグ)

「ウェディングケーキはこの世で最も危険な食べ物である」
(アメリカの諺)

告白した現場を聞いたので、ここに書き込んでみる このエントリーを含むはてなブックマーク

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皆さんのぐっとくる恋愛体験談教えて
http://love6.2ch.net/test/read.cgi/ex/1070915768/


747 名前:恋人は名無しさん[] 投稿日:04/08/05(木) 16:09

知り合いの話ですまないが、友人数人で飲んでいて、A(捻くれ者。)がB(世話焼き。)に
告白した現場を聞いたので、ここに書き込んでみる。

友人宅で飲み、AとB以外が全員ぶっつぶれた時、
自分が眠りに入ろうとしながら聞いていた会話。
(Bは主にお摘みとかの補給とかに専念し、あまり飲まず、
Aは会話に性を出していたため、あまり飲んでいなかった。)

A「見事なまでに全員潰れたなあ。」
B「潰れちゃったねえ。お茶漬けでも食べる?」
A「食べる。にしても、恋人のいない自分に彼氏彼女の愚痴を言われても、
ノロケにしか聞こえんな。」
B「お茶漬けどぞー。Aも彼女ぐらい作れば良いのに、それなりに美形だし、
会話巧いから、彼女ぐらい出来るでしょ?」
A「いただきます。彼女を作っても、ワシの事だから、どーせ苛め抜くに決まってるし。」
B「それは言えてる。」
A「でもまあ、今はこうしてお茶漬けを作ってくれる様なオマエが居るから、
余り他の女には興味が無い。」
B「どう言う事よ?妙な感じに聞こえるんだけど。」
A「そのまんまだ。B以外の女には興味無いと。…すべて言わすな。」
B「えーと。…よろしくお願いいたします。」
A「精一杯苛めさせて頂きます。」
B「苛められさせていただきます。」


その後、二人でイチャイチャしてたが、今では友人方の中で一番のオシドリカップル。

近くに新しく出来た喫茶店での高校生ぐらいのカップルの会話 このエントリーを含むはてなブックマーク

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皆さんのぐっとくる恋愛体験談教えて
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574 名前:他スレからのコピペ[] 投稿日:04/04/11(日) 08:37
近くに新しく出来た喫茶店での高校生ぐらいのカップル(?)の会話。断片じゃないが。
男「やっぱり綺麗だなぁ・・新しいもんな。なぁ?(超笑顔)」
女「出来たばっかなんだから当然じゃない」
男「まぁまぁ。ほら、メニューメニュー」
女「いい。もう持ってるから」
男「そっか。何にする?今日は奢るぞ?あ、俺はこのケーキセットにするけど」
女「・・これでいい(指差す)」
男「え?いいのか?飲物だけ?遠慮するなよ?」
女「してない」
随分無愛想な女の子だな・・と思った。つーか男、健気だ。
しばらくして注文した物が運ばれてくる。
男「ウマいぞこれ。ちょっと食う?」
女「いい」
男「そっか。--あのさ。もしかして不機嫌?ってか、今退屈してる?」
女「ううん・・楽しい。あたしちょっとだけ無愛想だから」
女の子は一応本当に楽しんでいるつもりらしい。
男「無理すんなよ。俺がいきなり誘っちゃったんだしさ。わりぃな。」
女「・・」
女の子、いきなり男にキス。さすがに凝視できなかったけど、多分口に。
男「((゚Д゚)ポカーン)」
女「分かってくれた?」
男「(声が出ないらしく、激しく何度も頷く)」
女「今日はもうしないから(わずかに照)」
男「いや、マジ、どうしよ、超嬉しいんだけど。うわー。ヤバい。うわー。」
女「早く食べちゃいなよ(そっぽを向く)」

そこで恥ずかしくなって喫茶店出ちゃったけど、凄くいいシーンだった。
近くの席から凝視してた自分がなんか情けなくなった。

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